1148、どう捉える?丙午(ひのえうま)の年

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ネガティヴな丙午(ひのえうま)と、
ポジティブな丙午(ひのえうま)と。

おはようございます!

昨日の札幌の大雪、
すごかったですね。

車で移動している人は大変でしたね。

私は車を運転しないので
いつも地下鉄か電車かバスか。

24歳まで車に乗っていたのですが、
東京にでてからは車をやめました、

10年前くらいから、自転車も乗ってません。

別に何かにこだわっているわけだはなく、
ただ、何となく乗ってないだけです。

私の活動範囲には
「自動車」と「自転車」
は必要ないようです。

タクシーはたまに乗ります。
今は便利ですよね、
「GOタクシー」

自動決済だし、領収書も簡単にだせるし。

あっ、話は変わりますが、
2026年は丙午(ひのえうま)
ですね。

丙午とは、
十干十二支で巡る年の一つで、
60年に一度やってきます。

「丙」=火の性質
「午」=火の性質の馬

火が2つ重なることから
激しい年と言われていますね。

昔から
「丙午の年に生まれた女性は気性が激しい」
「夫を不幸にする」などの迷信があって、

実際1966年(昭和41年)に、
迷信を気にして出生数が大きく減った
という社会現象が起きたくらいです。

科学的根拠は全くありません。
文化、迷信、社会心理の影響です。

その丙午が60年に一度の
「火の馬の年」
2026年、今年です。

そんな丙午も逆の解釈をすれば、

丙(火):明るさ・情熱・スタートのエネルギー
午(馬):前進力・スピード・自由

合わせて
「勢いよく人生を切り開く力が強い」

・熱量が高く
・自分の道を走れる
・突き抜けるエネルギーの象徴

「情熱が強く、行動力と生命力にあふれた年」
でもあります。

迷信をひっくり返せば、

「周りに流されない」
「芯が強い」
「人生の主役になれる」

そんな年、そんな気質です。

「情熱で人生を切り拓く年」
としてもとらえれますね。

うん、
こっちの解釈の方がいいな、
こっちにしようっと。

今日も楽しい一日を!

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執筆者プロフィール

田中 誠大

「セイジツに大儲け」強い小規模経営「40からの勝ち方」
株式会社セイダイ 代表取締役

「足腰の強い経営」を創るお手伝いを「使命」としています。

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